Contents

Blog Category

博多・御膳屋 様のオリジナル...

(博多・御膳屋奥離おくり様のオリジナル桃大昇龍)なんと!!高さ1mの桃大昇龍が大迫力でお店の運気を高めている、必見。(御膳屋奥離おくり様)福岡、天神ど真ん中0­9­2­-­7­3­8­-­1­8­5­8­ソラリアステージビル6階!

BBS Theme

BBS Thread

Recent Res

RSS 2.0

高場日記 blog page

私の大好きな・・

2009年02月27日 (金) 12:42
私の大好きな・・私が爬虫類飼育者であることはすでに知れることとなってはいるが、実は両生類、なかでも有尾類、山椒魚をこよなく愛する男であったのだ!高場英二と言えば、山椒魚のオブジェ作る人、山椒魚作らせたら日本で五本の指に入る?!と言われているかはさだかではないが・・・それくらい、山椒魚が大好きなのだ!はじまりは小学生の時、愛読したスクール大百貨辞典第三刊に載っていた大山椒魚のあまりにも立派なお姿であった!以来40年以上、夢に現に憧れ続けている。昨年、上野動物園を妹と訪ねたのだが、パンダに脇目もふらずに爬虫類両生類館に向かった〜これまで私が見た中で最大!130cmはありそうなお姿!一番奥で岩の上に顎をのせくつろいでいる。私はガラスを指先でノックしながら、こっちこ〜い。こっちこ〜い。まもなく、 彼?は岩の上から上体を落とし私の方に向かってきた。目の前にやってきて、暫くして大きなアクビを一発!そうしてそのまま、後ずさりしながら、もとの位置でもとのポーズに戻ってしまったのだ。驚いた。となりで見てた妹はもっと驚いてた。実は琵琶湖博物館でも同じことがあったのだ。やはり私の愛が以心伝心柱でつた
わるのか?帰りにパンダを見るつもりが遅くなり姿は見れなかった〜球磨川でも二匹が保護されていたが昨年から相次いで亡くなってしまった。だが、まだ、球磨川のどこかで大山椒魚たちははひっそりと暮らしているに違いない〜と願う陶芸家であった。写真は私が作業台の下にヒッソリと隠す愛人。タイガーサラマンダーの華子の愛くるしい笑顔である。夏の過酷な陶芸館の暑さにも負けぬ丈夫な体をもち、思い出したように貰う餌でもう10年近くも元気に育っている〜初心者にもお勧めの有尾類だ。今年は繁殖させてみようかと・・・

コメント

名前: 

ホームページ:

コメント:


先日はお世話になりました こりゃまたでっぷり肥えてかわいこちゃんですね
by いわなが | 2009年05月26日 (火) 23:13
今日の日経新聞の36面に「現役が生む清新の気」と題して、福岡・太宰府の九州国立博物館の記事があります。異彩を放っているのが人形だそうです。繊細かつ洗練されたセンスに作家の思いが込もっていると書いてます。 酒井田柿右衛門、井上萬二、中島宏の紹介が カラー写真などであります。
by ともこ | 2009年03月04日 (水) 15:50
子供のときに家で、生き物をたくさん飼っていた。アヒル、犬、いろいろな種類の小鳥、うさぎ。昆虫採集もよく行っていた。川にいくと糸トンボが飛んでいた。鮒、沢ガニやアカハラ、ドジョウもたくさんいた。小さな生物は、いつも元気に生きていた。みんな友達だったんだ。
by ともこ | 2009年03月04日 (水) 09:54
宝来町の長屋で弟ふたりは産まれた。兄は、宝来町の工場で。私は、老神町の総合病院。 妹は、瀬戸産婦人科で。男の子三人だけが、宝来町で産婆さんにお世話になった。たからくる町なのである。兄誕生時の産声を聞いた一三さんと言う税理士に会ったことがある。仕事で父の会社にきた時にである。感動の一瞬を覚えていてくださったのである。53年前 宝が町に来た瞬間だ。
by ともこ | 2009年03月02日 (月) 21:21
こんばんは、横浜の妹です。去年は、上野動物園のガラスの向こうにいるオオサンショウウオが私たちの前にノソノソと歩いてきて、大あくびをして、去っていったのは、本当にびっくりしましたお兄ちゃんの愛がサンショウウオに通じたのかもしかも、上野動物園と言えば、パンダなのに、一目散に両生類のいる館に行き、サンショウウオ、カエル、蛇そんなものばかり見ていましたね この上の写真の華子ちゃんは、つやっぽく、よく出来た作品だな!と思ってみていたら、これ、本物?びっくりした〜!かわいかねー GWは、多摩プラーザじゃなくて、たまプラーザなので、よろしく!我が家にやってきた眠小龍くんと桃を家の中央に飾っています。我が家にも何かいいことあるといいな!
by 妹 | 2009年03月01日 (日) 23:08

Recent Comment

Blog Calendar