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山椒魚

高場英二の水遊館・ぎゃらりー(山椒魚)人吉のオーがニックな自然の象徴として氏の原点となった作品穴窯の窯変が出ている、まさに逸品の山椒魚(NO-­17高1­7­長2­5­幅1­0­cm)作品のお問い合わせ

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地球防衛軍活動

2009年02月08日 (日) 20:05
地球防衛軍活動昨日は緑川上流の山に木を植えに行ってきた。苗はクヌギとカシ、仲間のどんぐりプラットフォームのメンバー達が自らどんぐりを拾い、一個一個丁寧に育てた森の赤ちゃん達だ。苗を植えるのは簡単だが、そのままだと鹿に食べられてしまうのだ!三本の柱をくみ、針金で周りをぐるぐるまきにして鹿のくちがとどかぬようにするのだ。その作業が大変なのだ〜球磨川流域でも植林はつづけてきた。源流の水をリレーしながら伝えたかったことはなんだったのか?森と川と海との深い繋がりの中で私たちは生かされて いる。私たちの体も半分以上が水だ。水がこの地球を生かしている。ある時は川を流れ海にくだり、魚や貝や鯨たちを生かし、あるときは喉の乾きを癒やすグラス一杯の水であり、ある時は源流の森にふる雨となり、水は全ての命をつないでいる。いま、私の掌にある一塊の陶土も一つ一つの土の分子をつないでいるのも水なのだ。カラカラの土では何も生まれない。大切な水を育む豊かな森がどうしても必要なんだ。だから私達はどんぐりを植え続けてゆこうと思う。
そうだ、私達の活動を支える、収入源はステッカーなのだ。その利益で鮎の稚魚の放流と苗木代になるのだ。次回、紹介しよう〜

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昭和33年11月の父、高場優が、義父副島官市に宛てた手紙が家にありました。龍の一筆書きの掛け軸をいただいたところ、大学の理工を出た人が突然やってきて、機械や工具を無料でもらってくれないかということがあった。どうも自分にも運が向いてきた気がするというような内容でした。父の干支も龍だったわけで、売上げは倍増していったようですから、縁起も本当でしたね。よい子が五人授かって、みんな両親を喜ばせたね。
by ともこ | 2009年02月08日 (日) 23:50
本日、阿吽の大昇竜を連れ帰った鹿児島のSです。ユーモラスな桃小龍も可愛らしいのですが(これは寝室に置いていい夢を見たいと思います)箱から出して風格に圧倒されました。末永く我が家の家宝に致します。 どうもありがとうございました。
by 鹿児島のS | 2009年02月08日 (日) 23:32

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