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桃・大昇龍

(桃・大昇龍)阿吽(あうん)の双龍が桃を大切に抱えている桃は長寿の果物桃・大昇龍は店舗や施設に繁盛の運気を運びお店を守ります。開店のお祝いなどに喜ばれます。(NO-­2高4­4­長2­7­幅1­8­cm)作品に関するお問合せ

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高場日記 blog page

どんな〜もんじゃ〜

2009年07月07日 (火) 00:02
どんな〜もんじゃ〜明日は広島県福山市の天満屋百貨店にて搬入作業 。

福岡にむかう高速バスに乗っている。

博多の街は、今、至る所に山笠が飾られ、迎える祭りの前の熱気で熱い!

昨年は京都個展を祇園祭りに重ねたが、あきらかに失敗だった・・・

その街に古くから暮らす人々にとって、祭りの日々は何も考えられない時間なのだ。

観光客も祭りに夢中だ。

明日は七夕だ。短冊に家内安全、無病息災と書く。

おおきな願いはなにもない〜

このところ、レンタルDVDを借りて見る。

北の国から〜
をずっと見てる。

あのTVドラマは傑作だった!
地方の日常のなかにこそ、ドラマがあり、人の心に訴えたい何かがある!

私は涙が止まらなかった。

自殺した俳優 、古尾谷雅人が長距離トラックの運転手役だ。
この、一万円札は受け取れない〜ピン札にオヤジの指先の泥がついてた 〜お前が一生、大事に、とっとけ!と突っ返した。カナダ人とか絶対?理解不能!
このドラマは、そんな、日本人の日本人たる、ものごとの考え方が、骨子であったのだ。

語りきれない感動がこのドラマの中にある!

正吉君は最高の男だ。

倉本創は彼みたいな男が理想の日本男児なのだったのだろう。
みかけはさえない男でも、内には熱い心をもち、愛する人を全力で守る・・・
どこにでもいる、頼りなげな青年が主人公の純なのだが、彼が成長していく過程がまた、このドラマの真骨頂なのだな。

むかつくくらい的得てます!

人にとって幸福とは何か?

考えてみたい時〜見直すといいのではと思いました〜

博多での夜行バスを待つ間、もんじゃ焼きをつつきつつ、付き合ってくれた、にた先生、けろ先生〜ありがとう!

二人の爬虫類仲間に見送られ、幸せに旅立つ陶芸家であった!
明後日、7月8日から13日まで、広島県福山市天満屋百貨店にて、こだわりの職人展に参加です〜






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家の前から東京駅行きの高速バスが走ることになり、とても便利になりました。さようなら満員電車とCO2です。帰りも自宅へ直行。これも人口多いから採算合うのだろうね。
by 田舎門ともこ | 2009年07月08日 (水) 14:39
>福岡にむかう高速バスに乗っている。 あれぇ〜?  博多でもんじゃ焼食べて、又福岡行き?   酔いしれますかぁ? 福山でも、いい出逢いがありますように。 こんなんもありました。
by ももばぁ | 2009年07月08日 (水) 01:33

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