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桃・大昇龍

(桃・大昇龍)阿吽(あうん)の双龍が桃を大切に抱えている桃は長寿の果物桃・大昇龍は店舗や施設に繁盛の運気を運びお店を守ります。開店のお祝いなどに喜ばれます。(NO-­2高4­4­長2­7­幅1­8­cm)作品に関するお問合せ

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高場日記 blog page

穴があったら歯痛い?

2009年05月30日 (土) 17:35
穴があったら歯痛い?先週に引き続き〜今日からまた、博多である。市役所前広場にて熊本こだわり市イベントがあるのだが、私はイムズ6Fにて製作実演だ。

先週の九州レプタイルフェスタ前夜祭では、私はかなり盛り上げていたらしい!?・・・・・・・

恐ろしいことに記憶がない・・・

・・・・・・・・・・・・・・

みんな〜乾杯!
みんな!元気がな〜い!

もっかい、乾杯〜!・・みたいな状態だったのだろう。

とほほ・・だ。
酒に飲まれるものは、飲むべからず・・である。

しかし、風邪ぎみで、体調は最悪だったのに、翌日は二日酔いも風邪もすっかり抜けていた!
恐るべしである。

で、反省会では朝まで飲んでいたのだが〜懲りないというか、めげないというか〜爬虫類関係者の方々は皆さん、恐るべし・・・でした。

けろきさんとかトゲオアガマのかたとか・・・多くの方々から・・お世話になりました〜とかいわれましたが〜とんでも、ありません〜多大なる御迷惑をおかけして申し訳ありませんでした〜


ただただ低姿勢の陶芸家である。

最近、やたらと亡くなった師匠が夢に登場する。

この前のテレビでも、結構、師匠、村山一壷のことを語ったのだった。

師匠もまた、お酒が好きな人だった。

日頃はとても神経質で潔癖症の、己自身にも人にも厳しい芸術家で、私は緊張しっぱなしであったが〜酒の席では陽気で、酔いが回ると誰にでも握手を求めるのだ〜その握力の強さには誰もが痛がりびっくりした!

師匠に弟子入りしたのは17歳の時だった・・
以来、三十余年、土と酒は離したことがない。
師匠に学んだ、言葉で・・・

花半開、酒微酔
花はひらきかけ、酒はほろ酔いくらいが美しい・・・・

もう、酒がらみの醜態もさらせない年になってしまったなあ〜
成人式を迎えた若者が羽目外して馬鹿者になるのも・・見てて恥ずかしいのだが、50のオヤジがぶっとんでいるのは・・・キヨシロウ先生〜いかがなモンでしょう?

で今夜も交流会らしいが大人の飲み方を心がけようと誓う陶芸家であった。

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