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山椒魚

高場英二の水遊館・ぎゃらりー(山椒魚)人吉のオーがニックな自然の象徴として氏の原点となった作品穴窯の窯変が出ている、まさに逸品の山椒魚(NO-­17高1­7­長2­5­幅1­0­cm)作品のお問い合わせ

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高場日記 blog page

球磨焼酎発見伝!

2011年02月01日 (火) 12:14
球磨焼酎発見伝!

名古屋は駅前、大須二丁目酒場にて球磨焼酎を発見!

全国の居酒屋を訪れたが、横浜で〜わんという店にあっただけで、熊本をでたら、なかなか、美味い球磨焼酎にはお目にかかることはない〜

この名古屋最強の居酒屋には、全国の焼酎が置いてあるのだ。

しかも980円にてセルフサービスで飲み放題だ!


恐るべし名古屋、大須二丁目酒場!


とりあえず、毎日のようにお世話になった。


名古屋に来る楽しみの一つになっている。


つまみは巨大ないか焼きが最高だ!


イカを秘伝のタレに漬け込み、上下から鉄板でプレス!


熱々のをハサミで切って食べるのだ。


周りにタレがはみ出して焦げてパリパリになっているところが美味いのだ。


名古屋にいったら行くべしである。


ところで私は、新幹線にて名古屋を発ち、新横浜に着いた。


横浜にて営業廻りをして、明日、宇都宮搬入である。


昨日、名古屋高島屋にて、京都の陶芸家吉田氏の猫展を見てきた。


私は気が付いた!


私の作る猫の致命的な弱点を〜



私の作る猫達は・・・・・・・


額が・・・



せまかった。



ねこのしたい〜

いや、猫の額。

せまいものだとばかり思っていた!



広かったんだ。

・・・・・・ ・


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「心月」を見つけました。

2009年03月16日 (月) 15:50
六調子酒造株式会社高場英二がこよなく愛する米麹球磨焼酎「心月」(英二氏が飲むのは一升瓶ですが、、)仕込み方法は昔の焼酎つくりを復刻させた「昔タイプ」の焼酎です。古式をふまえた球磨焼酎の原点を語る一本で...
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私の大好きな〜

2009年03月13日 (金) 17:26
私が球磨焼酎が大好きであることは周知の事実ではあるが、なかでもお勧めしたいのが六調子酒造の心月である。ラベルは日本洋画界の重鎮、故熊谷守一氏によるものである。中身は常圧の8年から10年物くらいであろう...
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