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山椒魚

高場英二の水遊館・ぎゃらりー(山椒魚)人吉のオーがニックな自然の象徴として氏の原点となった作品穴窯の窯変が出ている、まさに逸品の山椒魚(NO-­17高1­7­長2­5­幅1­0­cm)作品のお問い合わせ

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癒しと驚きの動物展

2012年03月21日 (水) 10:30
癒しと驚きの動物展

和歌山個展終了〜

昨日、弟子のサトシ君に手伝ってもらいつつ、撤収を終えた。


個展会場の地下にある、ふくろうの湯にて前夜のアルコールを抜き、大阪にむかった。



梅田阪神百貨店へ搬入だ。



ほっこりびっくり〜癒しと驚きの動物展なるタイトルで、動物をモチーフとする様々なクラフト作家の作品展である。


メンバーの中にはかなり、強烈な個性の作家がいた。



四国の土造窯、坂本明三郎氏。

手びねり土芸人を名のる若き陶芸家だ。


作品はドラゴン戦車型香炉!


やられましたなあ〜


宮崎から造形を習いに来る、ガラス職人の谷口栄司君が戦車の作品を持ってきた時、動物型戦車の香炉を作るようにアドバイスしましたが〜

いましたね〜


やってる人が〜


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赤津焼 陶祥窯 福岡祥浩

2011年11月20日 (日) 16:12
あかつやきとうしょうがまふくおかよしひろ福岡くんは、私の高校の2年後輩で、瀬戸にて修行を積み、帰郷、球磨郡錦町の実家にて開窯したのは20年ほど前だろうか。主に織部、黄瀬戸、志野などの瀬戸の技法を用いて...
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一夢庵風流窯 上村慶次郎

2011年11月19日 (土) 11:13
いちむあんふうりゅうがまうえむらけいじろう八代市で作陶する、上村君とは熊本伝統工芸館での展示会であったか、グランメッセであったか、随分、前のことだ。陶芸の土を自分で掘り、使ってみたいが〜などと。弟の義...
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高田焼 竜元窯 江上 晋

2011年11月17日 (木) 15:00
こうだやきりゅうげん窯えがみしん江上晋さんは31歳の若き陶芸家である。佐賀県立有田窯業大学校の出身であるから、私の後輩でもあるわけだ。伝統的な窯元である高田焼の技法、青磁象嵌を継承している。今回、驚い...
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陶房 立神峡 平木孝幸

2011年11月17日 (木) 14:29
とうぼうたてがみきょうひらきたかゆき平木氏は瀬戸にて加藤舜陶先生に師事、1994年故郷のこの氷川町に戻り、独立した。急須、土瓶などに見られる技術力では県内トップクラスである。今回は気の遠くなるような透...
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蔵々窯 許斐良助

2011年11月17日 (木) 13:19
ぞうぞう窯このみりょうすけ許斐さんは天草の維和島で作陶する、身長190cm近い巨匠である。コップや皿などの日用の器からオブジェまで、天草磁器土を用い、センスとウチワにあふれた作品づくりをする〜オブジェ...
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最近の左手

2011年09月06日 (火) 19:50
昨夜は手造り時計職人のニータさんとひさびさに再会〜ニータさんの手造り時計は、倉敷で見つけた真鍮の指輪とマッチしてとても、お気にいりなのだ。だが一つ困った問題があった。汗だ。皮のベルトは汗でドロドロにな...
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手作り腕時計!

2010年11月28日 (日) 12:54
陶芸家はこの年になるまで、身につけるものに関して、靴はダナーのマウンテンライト、ジャケットはフライトジャケットか革ジャン、携帯電話もカシオG1完全防水仕様、自転車はキャノンデールのマウンテンバイク、バ...
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