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山椒魚

高場英二作品集(ぎゃらりー)(山椒魚)人吉のオーがニックな自然の象徴として氏の原点となった作品。このころからオオ山椒魚の保護が全国に拡がった。いつ見ても愛らしいその姿は、実物の山椒魚以上に保護していきたい気持になる、高場英二と同じ絶滅危惧種か三本足のシュールな形、谷川に放せばすぐにでも歩き出しそうつぶらな瞳をあなたのデスクに(NO-­3­6­高1­9­長1­7­幅1­6­cm)(山椒魚穴窯)穴窯で焼いた少し小さめの山椒魚窯変は出ていないまさに泳いでいる姿、癒される一品(N­O­-­1­8­1­5­1­7­1­1­)(山椒魚窯変)穴.­.­.­

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高場日記 blog page

人吉温泉!

2010年01月22日 (金) 09:27
人吉温泉!私の家から、あるいて15分以内、半径1キロ内に温泉が4軒もある。

うち、もっとも近いのが、堤温泉だ。

球磨焼酎メーカーの繊月酒造が経営している。
入浴料20000円・・・?

いや200円だ。
人吉温泉の中でダントツに安いのだ。

最近は、前に紹介した、おおが温泉ばかり、行ってたのだが、改めて、人吉温泉の魅力を再認識した次第だ。
昼間の誰もいない湯船に手足をのばし、ゆったりと楽しんだ。
窓を空けるとひんやりした外気と晴天の日差しがそそぎこんでくる。

お湯が眩しく煌めいて、美しい・・・・

一般的に温泉の源泉は熱く、かなりの割水を加えて温度調整をする。

ここの源泉の温度は低く、20%の割水ですむのだとか・・・
ある意味、贅沢な温泉なのだ。
サウナもない、シャワー設備も不揃いの湯船と掛かり湯だけの昔ながらの温泉だ。

昼間の貸切湯みたいな贅沢を、たったの200円で味わう・・陶芸家であった。

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